言わば彼女は、神に恋してる感じです。
神様に恋してた頃は、って奴です
いつでも、どんな状況におかれた中でも私の頭の中は小説のことでいっぱいだというのは普遍的な事実なのです。
二次創作オリジナル区別なく、常にそれでいっぱい。
今の堕落しきった五月病を乗り越えねば、浪人生に合格という通過点は通り越せない!!
さて、デュラ11巻を読み終わってからというもの、何かに取り憑かれたかのようにネタがふつふつと湧き、こないだ買った花柄の可愛らしいノートにメモする日常
そして次第に気づく事実
あれ、連載(神様の居場所)時系列おかしくないか
と。
今現在周りにデュラ知る者が居ない中、1人悶々と思考する毎日
問題解く以外の時間は常に考えてます
ぴーんち
ちょっとだれか時系列まとめて私に提出プリーズ
アニメのやつに書いたったりするのだろうか?
そこまで調べるのは受験が無事終了したらかな
イザニャの本質を見抜かなければ、小説は書けないと気づいた今日この頃。
今の連載のイザニャ完全に偽物だもの。デレすぎ。
まああの夢嬢は所謂しずちゃみたいな子だから、まあなすがまま、みたいな生き方。次の手は予想出来ないタイプの人間。だって次の手なんて考えてもいないから。全ては神のみぞ知る。でもそれでイザニャが夢嬢を気に入ってる理由は、しずちゃと違って論理は通じる人間だから。結構夢嬢も理屈っぽいし。ただ自分の中に、存在すら危ぶまれる絶対の“神”が存在しているから、夢嬢は行動します。ただやっぱり夢嬢的正義ってのがあって、日常を好むわけでも非日常を求めるわけでもないけれど、自分は法を犯しちゃダメとか、いけないことはいけないとか、芯があるわけです。
それでも諦めきった神への信仰心がある、と。
なすがまま、まあ要は思ったままな子なので、素直っちゃ素直です。平然と嘘ついたりはできますが。だからしずちゃともトラブル無く仲良くする予定。
と、自分の夢について、夢嬢について熱く考察してみたはいいものの、一回ちゃんと冷静に状況分析してキャラ分析しなくては
夢嬢には自分を比較的投影するタイプなので、ちょっと大変
デュラって、どう終わるんだろうね
つか終わるのかな?
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